余計な味付けをしない

自分が日頃、取り組んでいるプロジェクトや活動、

 

それ自体が持っている意義や役割を信頼するということ。

 

僕らはついつい、そこに技術・戦略・精神力などなど

 

色んなものをくっつけてしまう。

 

それは、心のどこかで何かしらの"ハードル”を与えないと

 

何もしてないんじゃないか?という不安に陥るからだ。

 

でも、取り組んでいる活動自体を信頼しているなら

 

余計な味付けをしないことを選んでいけるはず。

 

取り組んでいることが「おもしろい」なら

 

そこには僕たちの想像を超えた成長や前進が

 

存在しているんだよねー。