未来からの目で今現在を見る

「未来のある地点」に立って、

 

今現在を見てみるということ。

 

何年か前に読んだ本とか

 

最近読んだ本にも、そのことの必要性というか

 

大事さが書いてあったなー。

 

ここでその大切さを説明するわけでもないけど

 

そういう視点で今現在を見ることで

 

色んなパターンをイメージすることができる。

 

うまくいくイメージもあれば、そうでないイメージも。

 

そうすることで多くのことを想定外ではなく

 

想定内のことのように対処できたり。

 

それと、今現在から一つずつ何かを積み上げて

 

未来へ向かっていくよりも、

 

未来からの目で今現在を見る方が

 

未来の子どもの姿をイメージしながら

 

今の子どもを見るみたいに、

 

なんか優しく「今」を見ることができたりするんだよねー。