この出会った仲間たち

お互いの違いを受け入れ合うためには


ます、お互いが違うってことを


知らなければ受け入れることはできない。


全く同じ顔の人はいない、


全く同じ考え方の人はいない、


全く同じ感じ方の人はいない。


そこに立つことができるなら、


共に歩む仲間のことをもっと知りたい、


もっと理解したいと思えるのかも。


そして互いの違いを知れば知るほど


相手を思いやることができるのかも。


そして僕は思う。


この出会った仲間が今ここにいるには


僕たちの