こころありき

こうも活動が減っていくと、


追いかけてくるようなスケジュールも減り、


カラダを移動させたり、動かしたりするより


あたまを使ったり、何かを書くために


手を使ったりすることが多くなっている。


もっというなら「こころを使う」ことが


求められるような気がする。


目に見える活動が減っている分、


"こころ"がそこになければ


なんにも無いように思えてくるし、


日頃、どんなこころでいるのかが


よりハッキリ見えてくる。


やっぱり「こころありき」なんだよねー。