環境へのアプローチ

何度もこのJournalで書いているテーマだけど、

 

何度も考えさせられるし、何度も”そうなんだよなー”って

 

思わされることだから、今日もこれからも

 

きっとJournalで書いていくだろうこと。

 

それは「まず環境を変えるアプローチをする」ということ。

 

今日だって思わされた。

 

環境を変えずして、人が変わっていくのは

 

ほんとうに難しい。

 

変わるように教える、変わるように言う、

 

それは並大抵の努力ではできない。

 

そうではなくて、対応しないと

 

上手くできないように”環境を設定”してあげること。

 

そうすると、最初はなかなか上手くいかないにしても

 

人は対応しようと(変わろうと)する。

 

しかも、環境を設定してあげることで

 

上手くできてないかどうかもはっきり分かる。

 

人やチーム(集団)を変えたいと思ったなら

 

まず”環境へのアプローチ”が必要だ。