自分の責任をあやふやにしないために

目指すところはどこか、


結局のところどうありたいのか、


それはどんなことをするにしても


ついて回るし、問われ続ける。


それ次第で話す内容やポイントも


変わってくる。


うまくいかないことがあったら


まず戻るところは


"自分たちの目指すところがどこなのか"。


そこを目指すには何が足りないのか、


今の自分たちには何が必要なのか。


そういうところをハッキリしておかないと


人は自分を守りたいがゆえに


自分の責任をあやふやにしてしまいやすい。


そこを乗り越えるのは結構なパワーと


覚悟が必要になったりする。