限界も可能性も飛び越えていく

僕らが日常の中でやっている一つ一つのこと、

 

それらは”なぜ”やっているだろうか。

 

立場上やらざるをえないのか、

 

義務としてやっているのか、

 

やりたくてやっているのか、

 

周りから評価されたくてやっているのか、、、

 

動機はさまざまかもしれない。

 

ただ、自分が”好きで”やっているようなことでも

 

誰にほめられ、評価されたいかで「限界」が決まってくるし、

 

誰にほめられ、評価されているかで「可能性」が決まってくる。

 

そういう”ほめられ、評価される”を忘れるぐらい

 

やっていることに打ち込むときに「限界」も「可能性」をも

 

飛び越えていくことができるんだと思う。