明るい方を選んでいく

「明るさ」と「暗さ」。


生きている中でどちらも存在する。


暗さに目を向けてしまう時もあるけど、


僕たちはどちらかというと


明るい方に目を、


そして顔を、心を向けたいと思う。


それは僕たちの中にある"生きよう"とか


"前へ進もう"とすることなのかも。


明るさも暗さも両方ある人間が


明るいという方を選んでいくということ。


状況がどんなものであったとしたも


明るさの方を選んでいくということが


"人生を歩んでいこう"ということ、


そのものなんじゃないかなーって思う。