”がんばり”よりも”良きがんばり”が大事

”がんばる”こととか”集中する”こととか

 

”シンプル”であることが大事だとされがちだけど、

 

そうあることが大事なんじゃなくて

 

「良いがんばり」や「良い方向への集中」だったり

 

「良きシンプル」が結局のところ

 

良い結果を生み出すんだと思う。

 

”どうありたいか”というものがあって、

 

それに対してどういうがんばりが大事か、

 

どういう方向での集中が大事か、

 

どういうシンプルさが大事か、があるはず。

 

でも、そういうところに目をつぶってやるほうが

 

楽に感じてしまったりするんだよなー。