ワクワク、ニヤニヤしよう

上手くいくかどうか分からないことを


する時には「緊張感」があるものだ。


失敗したらどうしようと思う場面があるのは


子どもだって大人だって同じ。


でも、「緊張感」があるのは


挑戦しようとしている証拠。


挑戦しようとしているからこそ、


上手くいくか失敗するか分からないような


場所に立つことができている。


場合によっては、そういう場所に


立つことが憧れだっていうこともある。


だから、「緊張感」がある場所に


立つことを喜ぼう。


だって、"そこに立っていい"って


認めてもらっているんだから。


そして今のうちから、


"あんな風にしてやろう"とか


"こうもしてやろう"とか


ワクワク、ニヤニヤしよう。


そこは面白いほどチャンスが隠れているよ。