「生かし」「生かされる」

子どもは何でも自分でやりたがる。

 

それは、チームでやっていることでも

 

どうしてか、一人でやりたがるという傾向がある。

 

でも、大人(年齢的というよりも内側が)になると

 

自分一人でやるよりもチームで互いに助け合いながら

 

互いを「生かし」「生かされる」ことによって

 

目的を達成していくことに意味を感じる。

 

助け合いながら自分というものを「生きる」こと、

 

そして他者を「生かす」こと。

 

決して自分に”死ぬ”ことではない。