”失敗をしない”やり方を選んでないか

人に教える仕事をしているとき、

 

生徒の多くが小さな考えをし、

 

”失敗をしない”やり方を選ぼうとしていることを

 

感じたことがある。

 

壁にぶつかり、逆境を克服し、

 

自分の足りない部分を伸ばし、

 

チャンスをつかみにいくという姿勢がそこにはない。

 

でも、1つ言えることは、

 

「壁にぶつかったりして、失敗を経験し

 

感じる”本物の危機感”は、

 

成功につながる道への

 

大きな、そして決め手となる一歩になりえる」

 

ということ。

 

その一歩なしに、成長・成功をつかむことは難しい。