「知る」ということ

僕たちは自分が「知らない」ことについて

 

得意になるってことはない。

 

自分がやってみて、自分なりにでも知ったことに対して

 

得意になったりするし、

 

自分が知って、おもしろいと思ったことに対して

 

もっと知りたいという気持ちになる。

 

だから得意になるとか興味を持つとかということについて

 

「知る」ということはとっても大事になる。

 

自分自身もそうだし、親としても子ども達が「知る」ことに

 

出来るだけ多く接することができるようにしてあげたいなーと思う。