小さな喜びを味わう瞬間

自分の普段の生活圏の中で、

 

すごく深い人間関係とかではなくても、

 

会ったときに、あいさつができる人がたくさんいるってことは、

 

なんかありがたいことだな〜と思うのと同時に、

 

この時代を生きる中で大事なことなんじゃないかと思わされる。

 

個人化が進む社会の中で、

 

会ったときに、”あっ、知ってる人だ”っていう

 

小さな喜びを味わう瞬間と、

 

あいさつを通して互いの存在を認め合うことは

 

この社会を生きる上で価値あることだと感じる。

 

とか書きながら、今日も何人もの人に街中で会ったな〜なんて思い出してます。