どうなりたいか

結局、”どうなりたいか”が重要。

 

それによって、今やっていることが正解の場合もあれば

 

そうでないということにもなる。

 

また、「今、自分たちはこういう状況だから、次にこれができる」と考えるのではなく、

 

全部自由に考えてみて、どうなりたいか、どうなっていたら一番いいか、

 

価値あるものを提供できるか、と常に想像して、それに対してアプローチしていく。