終わることのない道

小学生の頃から始めたことを、頻度は違えど今でもやっている。

 

中学生ぐらいから自主的に研究のようにノートに書いたり

 

し始め、今でも書き留めたりしている。

 

終わることのない道。

 

いや、終わることを望んでない道かも。

 

未だに新しい発見があったり、そこから学んだりして

 

その道を楽しみながら進んでいる。

 

若かりし頃には見えなかった風景が今では見えたりもする。

 

それをできる範囲で次の世代に伝えていくことも

 

自分の役割の1つかもしれない。

 

さあ、明日はどんなことを気付かされるか楽しみだ。